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ウラシマ 最大水深:18m 15min |
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やはり癒し系がナンバーワンでしょうね。
ハナビラクマノミをはじめ、マクロ系の魚たちが出迎えてくれる、レジャーであるダイビングのあるべき姿がウラシマには感じられます。点在する根をたどっていけば、様々な魚たち、3種類のクマノミが同居するのはここだけです。 |
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クエスト 最大水深:25m 5min |
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ここが一番だと言い張る人間も内輪でいますが、AREA:3の醍醐味はここから始まります。意外な魚に会える確率大いにあります。バラフエダイだけでなく、ハナゴイの群、ノコギリダイの多さ、上級の方で有ればフタイロハナゴイの根まで行けますしパラオハマサンゴのでかさも見物。 |
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ツーコーラル 最大水深:24m 15min |
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ロケーションよし、魚多し、やたらと寄ってきますが.......。20年以上住んでいるオレンジフィンに会いに行くもよし、カメを見るもよし、細カマスの群に溶け込むもよし、オーバーハングに潜り込むもよし、最後に小さなケイブを抜けて根の上に出る瞬間は........これ以上言えません。レンジ広! |
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ジョーティー 最大水深:20m 15min |
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フタイロハナゴイとハタタテダイを確実に見られるのはここ。ウラシマと並んで癒し系の代表ですがこちらジョーティーの方が帰り道の根は大きく、魚の種類も数もウラシマより上なのですが、エアーの持ちに左右されるためあえなくこの位置に甘んじています。後半も面白いんだから息しないの!〜最近は2も有り |
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フレミング 最大水深:75m 30min |
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これぞドロップオフの醍醐味。落っこちないように中性浮力は確実にお願いします。ある美しいお客様が「青に溶けていくから好き。」とおっしゃいましたが名言ですな。棚からまっすぐ落ちている光景は自分の小ささを感じます。ロケーション&ダイナミックさはナンバー1でしょう。 |
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サスII 最大水深:10m 15min |
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癒し系、ボート体験ダイビングに使いますが、ファンダイビングの場合レンジが広く、カメも見られる確率が高いです。ヨスジフエダイの多さったらもう大変。タートルコーブ側に向かい、白い砂がどこまでも続くエリアは、じっとサンシャワーを見ていると幸せです。 |
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リュウ 最大水深:70m 25min |
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シコンハタタテ、スミレナガハナダイ、ニラミハナダイ、等を見るにはここがお勧め。透明度が良いので深度計を見てびっくりしないようにして下さい。お勧めはこのポイント。下りてよし、見上げてよし、魚よし、安全停止が退屈しないのは青木ポイントとここだけ。 |
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グロット 最大水深:30m 30min |
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お待たせしました。テニアンで一番有名なポイントがここ。サイパンのグロットが余りにも素晴らしいのでイメージが重なるのでしょうね。リクエストはナンバー1なのですがリピーターさんからの支持は...........。って言ったてケーブの面白さは抜群ですよ。ドロップオフもついてるし! |
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ガマ 最大水深:23m 30min |
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人気急上昇のガマですが、鍾乳洞、縦穴洞窟、クラック、水面ぎりぎりの上昇と変化に富んでいるロケーションが魅力のようです。海洋ジャーナリストのキャプテン・マックさんがショウグンエビらしきを発見して下さいました。マンタの様な目玉が無い分、エビで鯛を釣れるか!しーくえすと(笑) |
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フィッシャーマン A 最大水深:50m 25min |
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そもそも釣氏、青木さんが本気で釣りをするポイント。ここには色々な逸話があり面白いことこの上ない。立ち上がっている岩の波打ち際を見るもよし、深度にびっくりするもよし、フレミングとはまた違った意味でロケーションのダイナミックさを味わえます。 |
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